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くうそうcafe

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カテゴリ:チェロ( 98 )

レッスンその後。

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kakoちゃんからいただいた、幻のマフィン。
たぶん私は一生自分で買いにいくことはできないだろうけれど。
(運転がきらいだから。遠いのです。)
ナッツやドライフルーツがいっぱい入っていて、すごく美味しかった。
また食べたいなあ。

レッスンの後、なんだか毎日練習しています。
↓のエチュード、ちびなので指が届かなくて苦労。
そんなときでも、左手の親指はネックから離さないように。
すっかり忘れてました。
そういえば、アンサンブルのときも言われたような。
弓は駒より。
基本中の基本をいろいろ忘れちゃってます。
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by na7-ko | 2011-09-20 21:41 | チェロ | Comments(4)

レッスン

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また練習できてないままにレッスンへ。
ラフマニノフの2楽章はリズムがわかんなくてあきらめました。
エチュードも散々。
どうしてもリズムがうねうねしてしまいます。
やっぱりデュポアは私にはまだ無理かなあ。
メルクやグリュッツマッヒャーにもう一度戻ってもらおうかなあ。

11月に職場の先輩のホームパーティで弾くことになったので、無伴奏をみていただく。
1番のプレリュード。
じっくり1時間指導していただいて、すごく変わりました。
ひとつひとつの音の大切さに目からうろこがぽろぽろ落ちました。
行きの暗ーい気持ちから、一転うきうき。
楽しかった!
次回は、メヌエットも練習することになりました。

そして、先生がピアノ伴奏(チェロ用カラオケ)をダビングしてくださることに!
白鳥や愛の挨拶、カッチーニのアヴェマリアなど。
先生のピアノです。
すごくうれしい。
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by na7-ko | 2011-09-17 20:22 | チェロ | Comments(6)

ラフマニノフ

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約1ヶ月ぶりのレッスン。
ラフマニノフの1楽章が終わりになりました。
ぜんぜん納得できない。
今の私には、ここまでしかできないってことだけど、とてもくやしいです。

次は2楽章をやることになりました。
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by na7-ko | 2011-07-23 16:57 | チェロ | Comments(4)

チェロコンサート

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湯布院での藤森さんのチェロコンサート。
台風が近づいているせいであいにくの雨でしたが、満席でした。
なんか、、、すごい。
右手も左手も。
のんちゃんが「左手がクモみたいだ〜」って言ってましたが、ほんと。
音色もすばらしかったです。
ドヴォコンもすごかったけど、特にカサドはよかったなあ。

飲み会禁止令中なのでわたしは帰りましたが、その後湯布院でパーティです。
チェロも数台持ち込んで、アンサンブルするんだとか。
いいなあ。

しかし。。。帰れるのでしょうか、藤森さん。
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by na7-ko | 2011-07-18 18:12 | チェロ | Comments(0)

高みを目指す人

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一つ前の記事にTAKEYAさんからの書き込みをいただいて思い出したこと。

次回の演奏会はエキストラなしの軍団だけの予定なので、またまたパートがかわりそう。
(私はかわらないけど。)
で、①パートを弾くようにと指示されたTAKEYAさんが、
「やだー。だって、美しく弾きたいんだもん。」
と首をぶんぶん振ってるのを見て、こんなに美しい音色で弾ける人が、いつもこんな風に思いながら弾いてるんだ、と感動しました。

私もいつもそんな気持ちで練習しよう、と思ったのでした。
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by na7-ko | 2011-07-14 22:36 | チェロ | Comments(2)

チャリティコンサート

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たくさんのお客様で満員となりました。
ありがとうございました。
なんと言っても、「チェロのためのレクイエム」を軍団で初演奏できたのが涙が出るほどうれしかったです。

地元放送局のアナウンサーのみなさんが聴きにきてくださったのですが、いつもかわいいなあと思っていた女性アナウンサーの顔があまりにもちっちゃくて(私の半分!)びっくりした。

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by na7-ko | 2011-07-09 19:06 | チェロ | Comments(2)

後押しその後

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食べ残したさくらんぼでジャムを作ったけれど、たったひと瓶。

先日、「後押しする癖」について書いたら、思いがけない人から反応があって、いろいろとその原因について教えていただき、すっごく参考になりました。
あー、やってるかも。

でも、今回先生方から同じ時期に指摘されたのは実はちょっと違うのです。

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これは、ラフマニノフチェロソナタ1楽章中盤、Tempo1のところ、リピートの後1小節目の4拍からのスラー。
3回おなじのがあるでしょう?
ここ、後ろの音が大きくなる(後押し)ってありえないのだけれど、「とにかくできるだけビブラートをかける」というのが頭にあるもんだから、弾きやすい2音目に大きくビブラートがかかってしまい、クレッシェンド状態になってしまうのです。(「ビブラートをかけることが音楽的なのだ」と勝手に思い込んでいる。実は違うのにね。)
笠岡で弾いたバッハの「サラバンド」の25小節でも全く同じ現象が。(私は2パートです。)
ビブラートをかけずに弾いてみて、って指導されました。(本番ではこわくてかけられなかった。棒弾き。)

要するに、冷静に曲を、音を、「考えろ」「自分の音を聴け」ってことなんですけど。
できないんだよな、これが。


追伸:
またまた教えていただきました。
2音めで弓のスピートを落とす!
ほんとだー、それだけじゃんか!
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by na7-ko | 2011-05-29 20:28 | チェロ | Comments(2)

レッスン

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去年植えたバリエガータ デ ボローニャ が咲きました!

昨日はレッスンにも行きました。
楽譜を忘れていくというていたらく。
(こないだは月謝を忘れていった。)
先生から楽譜をお借りして恐縮しながら弾きました。

どうも「後押し」する癖があるらしい。
♩♪ みたいなとき、後ろの八分音符にビブラートをかけようとして、音が < となってしまう。
> でないといけないんだけど。
これは、アンサンブルの練習でも指摘されました。
自分ではぜんぜん気づいてなくて、ほんとうになさけない。
先生にみていただいているからこそわかることで、これに限らず、へんなこといっぱいしてるんだろうなあ。
でもたぶん、録音しても自分では何が変なのか、わかんないだろうと思う。
これに関して言えば、最初の音はおおきなビブラート、次の八分音符はちいさなビブラートをかけるように言われました。
そんな器用なこと、、、、できるようにならないといけないんですね。
とはいえ、こういう気付きは楽しいです。

ところで、和音をピチカートでじゃんっと弾くと、「びしゃっ」という音がする。
先生にみていただいたら、どうも弦高が低くなってるらしい。
調整に出さないといけないのかなあ。
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by na7-ko | 2011-05-22 22:03 | チェロ | Comments(0)

打ち上げその1

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笠岡から1週間。
とりあえず第1回目の打ち上げ。
お祝いに、60センチを優に超える立派な鯛を2匹もいただきました。
大きすぎてお店のお皿にも載らなくて、あっためたあとは切身になって出てきた。
ものすごくおいしかった!

コンテストの演奏を改めて聴きました。
(Mっち、ありがとう。)
帰りのバスで聴いたときは興奮していて「すごーい!」と感動したけれど、きちんと聴くと反省点がいっぱい。
(個人的に)音のバランスとかリズムとか音程とか。
音がぶつ切れになってるとか。
ごめんなさい。もっと練習します。

打ち上げの前にはアンサンブルの練習もありました。
パートを交換しての練習、すごくおもしろかった。
はじめてレクイエムの①パートを弾かせてもらったけれど、あんな高いところを弾いてたんですね。
楽譜は読めても、それがチェロ上でどこの音なのか、ぜんぜんわかんなかった。
頭が真っ白になって冷や汗をいっぱいかいたけど、すごく良い経験をさせていただきました。
自分のパート以外を弾いてみると、曲の理解が深まるような気がします。
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by na7-ko | 2011-05-21 21:39 | チェロ | Comments(0)

今年も

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笠岡に行ってきました。
準優勝でした!
予想はしていたけれど、行きのバスから、ニュースショーがあったり、かっとばしまくりのハイテンションの旅だったので、到着時にはすでにお疲れモード。

vっっっっっb(←あっ、すみません、たびさんが入力。)

到着してすぐに会場でのリハーサルをして、その後はお約束の前夜祭。
大阪から大勢お越しいただいて会場は定員オーバーの大盛況だったので、急遽海を見ながらのオープンテラスをつくって、気持ちよく飲みました。
ホテルでは、大阪のみなさんがロビーでアンサンブルサロンを始められたので参加させていただいて、すごく楽しかったです。

当日はリハーサルの順番が1番目(涙)
飲み過ぎと笑い過ぎと寝不足でぼーっとしつつ会場へ。
帰りのバスで録音を聴いたけれど、本番はとても良い演奏ができたと思います。
あがるどころか、楽しすぎて笑いながらの演奏でした。
この調子で、来年こそ、悲願の優勝だ!

和気あいあいのバス旅行とはいえ、休憩を含めると片道約8時間。
打ち上げは失礼して出発したのですが、帰り着いたときは日付が変わってました。
くたびれたけれど、楽しかった2日間。
笠岡のみなさん、参加者の皆さん、ほんとうにありがとうございました。
また来年お会いしましょう!

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by na7-ko | 2011-05-16 21:16 | チェロ | Comments(0)