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くうそうcafe

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ねこさんたち。

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ぐっちゃん。
ここに捨てられてるわけじゃありません。
お天気がいいので、三越ねこマンションを干してたら入ってしまいました。
箱が壊れそうなくらいぎゅうぎゅうなんですけど。


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うめさん。
最近は1日の半分くらいは家の中にいます。
でも、やっぱり私はコワイみたいで、にらみます。
ときどきなでさせてくれる。

二匹とも避妊手術は終わったし、蚤取りのお薬もちゃんとさせてくれるようになりました。
ぐっちゃんのほうが一回り大きいのに、うめさんがいつもいばってます。
なのに、ぐっちゃんは弱虫のくせに、ほかの猫が来ると、うめさんを守ってけんかするのです。
そんでもって、いつもやられてる。
ねこの男の子は優しいよね。
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by na7-ko | 2010-04-28 19:44 | ねこ | Comments(14)
Commented by 赤木家人 at 2010-11-13 19:06 x
ぐっちゃん、うめさん、たびさん!!!いいですね。ホント、ネーミングがいいです。あと、もう1匹は???
うちは、もともとがGranade一子!です。たぶん、ブリーダーさんとこで、一番はじめに生まれたからだと思います!!
10月に1歳になりました。MCといってもまだまだ小さいです。
でも、すでに5.5kgで55cmとあかちゃんくらいはありますかねぇ・・・できれは、お写真おみせしたいです。
Commented by ななこ at 2010-11-13 22:20 x
1歳で5.5キロ!
やっぱり大きいですねー。
Granade一子ちゃんていうのは、1番という意味ですか?
会ってみたいなあ。

外ねこさんたちは、もういいかげんな名前。
ぐっちゃんは捨てられてやせ細って我が家にたどり着いたとき、ずーっと鳴いていてぼやいているみたいだったので、「ぐっち」が本名です。
白黒さんは実はおとなりさんが「あけみちゃん」と呼んでいたのだけれど、鼻の当たりに梅干し大のほくろがあるので、うめさんに改名しました。
たびさんは白足袋をはいているのと、犬が「たこち」なので、ちっちゃいねこは「たこちび」を縮めてたびさん。
もう一匹は白のチンチラで、お医者さまが仮に「白」と名付けたので、「たこちろ」で「たろさん」になりました。
なーんていい加減!
Commented by 赤木家人 at 2010-11-14 22:50 x
ななこさん 本日もお疲れさまでした。
ねこの一子は本名で、家ではみーちゃんと呼ばれています。体がやわらかいので、夫が毎日「ニャコーデオン」とかいってエアネコをしています。猫にとっては、とっても迷惑な話です。
ギネスでは、体調123cmですって・・う~んまだまだ
Commented by ななこ at 2010-11-15 19:27 x
うひゃー、123cm!
みーちゃん、そんなことになったらどうしましょう?
ニャコーデオン、いいですね、わたしもやってみよう!
演奏会のあと、Oさんが楽屋にお越し下さいました。
週末に絵画展、おじゃまします。
職場の人もつれていくつもり。
Commented by 赤木家人 at 2010-11-16 23:00 x
ななこさん お世話になります。21~23日作家来場予定です。ニャコーデオンのこと聞いてみてくださいね。
Commented by ななこ at 2010-11-17 07:16 x
あ、そうですね、
ご本人にお会いできるのですね。
いいかなあ、そんなこと絵画展でお聞きして。
Commented by 赤木家人 at 2010-11-18 22:44 x
どうぞ、どうぞ!
別のお話ですが、冬になると猫が売れるらしいです。ペットショップに行ったら壁一面ゲージが猫だらけになっていました。
すこし、小さすぎるようなのもいて。。ちょっとかわいそうな気もしました。
Commented by ななこ at 2010-11-19 19:50 x
今日、昼休みに絵画展にお邪魔しました。
素敵でした!
一緒に行ったお友達も、早速ファンになってくれてとてもウレシイです。
月曜日にまたお邪魔する予定です。
今度は先生がいらっしゃるので、是非、ニャコーデオンのこと聞いてみますね。
お会いできるかなあ。

寒くなるとねこの需要が増える。。。確かに。
でも、夏の暑い日にもしっかりかわいがってくださる方と出会えますように。
小さすぎる子は、まだまだお母さんと一緒にいたいですよね。
人間のこどもだったら絶対引き離したりしないのに。
かわいそう。。。
Commented by 赤木家人 at 2010-11-22 23:00 x
ななこさん お忙しいところありがとうございました。
古代エジプトでは、猫は神様として大事にされていたんですね。
(猫の歴史、古代エジプトより転載)
猫の古代エジプトの歴史では、猫がライオンの代わりとして崇拝されていましたし、バステト女神として神格化もされていました。
飼い猫が死ぬと人々は眉毛を剃り落として悲しみ、また死んだ猫を丁寧にミイラにし、バスト女神の神殿に手厚く葬りました。
当時のエジプトでは猫は宝物でした。
なので法律で国外への持ち出しを一切禁止し。この法律は厳格に守られ、厳重に取り締まられていました。

そういえば、猫ちゃんの作品もあったかもしれません。

Commented by ななこ at 2010-11-23 08:03 x
赤木さま。
おはようございます。
昨日は、絵が大好きな方と一緒におじゃましました。
先日とすこしだけ展示が変わっていて、猫の絵もありました。
これが一子ちゃんかな、と思いつつ拝見しました。
先生の絵はどんどん進化していくのですね。
そのどの時も素晴らしいお仕事をなさっていらっしゃいますが、私個人はテンペラがとても好きです。
洋梨の小品、すてきだったなあ。
大きな「カリン」みたいな作品がもしもピアノの上にあったら。。。
などと、夢が膨らみました。
同行したFさんは、ガラス瓶の静物にとても心を惹かれたと言っていました。

Commented by 赤木家人 at 2010-11-24 22:12 x
ななこさん 何度も足を運んで下さり感謝申し上げます。洋ナシ、かりん私も好きな作品です。赤木の作品は、和にも洋にもあうような作品だと思います。最近は、人物もよく書きます。先日、清塚信也氏のショパンコンサートに参りました。彼も今の表現者だと思いました。ピアニストは、400年まえの作品を再現しているのですよね。ななこさんも同じくですね。赤木も2000年前の技法を使い今を描く・・・すばらしいですね。
Commented by 赤木家人 at 2010-11-25 23:16 x
↑上の文なんだか、変な感じに響きますね!!書きたかったのは、
再生芸術、再解釈の芸術、自分の世界があって、ななこさんをはじめ皆さん素晴らしいですね。ということでした。ピアニストのG.Oppiz先生も言っておられましたが、音楽性が養うには、日頃の生活やいろいろなことに目を向ける感じいることが必要だとのことです。なんの世界も奥が深いですね。
Commented by ななこ at 2010-11-26 12:25 x
赤木家のみなさんは、絵はもちろん、音楽も楽しまれるのですね。
どの世界も奥が深くて、どこまで到達したらおしまい、ということがなく、アマチュアで良かったなあって思います。
プロの演奏家じゃなくて、たどたどしい演奏であっても、人の心をつかんで離さない、魅力的な演奏をする人がいます。
それが、練習だけではなく、その演奏者の人生、日々の暮らしから醸し出されるものなのでしょうね。
そんな演奏が出来る人になれたらいいなあ、と思います。
Commented by 赤木家人 at 2010-11-28 20:10 x
ななこさんは、とても丁寧に生きておられる方、忙しい日常であっても生活することに手を抜いていない方だと感じいります。
昔からそうでしたよね:-)息子にも話すのですが、いくつになっても一つのことにがんばっているとそこから,芽が出て何かにつながっていきます。私などは、つい手を抜き、自分がいやになり、ちょっと欝にもなります。そんな時、生活そのものを見直すとまた、物事の受け止め方がしっかりしてくるように思います。食べること、感じること、できれば感動することを生きている間にたくさんしたいと思います。
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